2022-04

読書ノート

門井慶喜著『家康、江戸を建てる』の紹介と私の学び

門井慶喜著『家康、江戸を建てる』という本を紹介して、今華やかに見えるものも最初から華やかだったわけではない、という学びを書きました
読書ノート

孫正義氏の生い立ちを調べて感じた【成功に必要】だと思うこと~佐野眞一『あんぽん』より

佐野眞一著『あんぽん』を通して孫正義氏の生い立ちを調べて感じた「成功に必要」だと思うこと、それをまとめてみました
読書ノート

橘玲『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』を読んでこれからの生き方を考えた

新米天理教教会長が橘玲著『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』を読んで感じた、これからの生き方に必要な考え方ついて書きました。
天理教

橘玲『幸福の資本論』から天理教人の幸福資本を考えた

橘玲著『幸福の資本論』の本を読んで、天理教の人々における「幸福の資本」というものについていろいろ考えさせられましたので、そのことを書きました。
読書ノート

「起きていることはすべて正しい」そこから始めよう

勝間和代氏の著作『起きていることはすべて正しい』のタイトル名に感銘を受け、そこから学んだことを紹介します
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